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ばくだん屋のつけ麺

これがばくだん屋の廣島つけ麺。美味いけんたべてみんさい。

クセになる理由。

のど越しつるつるの冷たい中太ストレート麺。茹でキャベツ、キュウリ、たっぷりのったこだわりの葱。小魚などの海の幸を使用しただしをベースに、秘伝の辛みを入れた特製和風ダレ。鼻の頭から汗が出る程の辛さと、甘みもしっかりと感じることのできる旨みのあるだし。辛さの度合いはお客様のお好みに合わせて無限大。

廣島つけ麺とは?

弊社の商品である廣島つけ麺はのど越しつるつるの冷たい麺に茹でキャベツ、キュウリ、そしてこだわりの葱がたっぷりのっています。これを秘伝の辛みを入れた特製和風ダレで味わいます。鼻の頭から汗が出るほどの辛さが突き抜けます。しかしこの辛さの中にだしの旨み、甘みをしっかりと感じることができます。なお辛さの度合いは全く入らないものから無限大とお客様のお好みに合わせて調節できます。
とにかく野菜がたっぷり入った低カロリー商品です。また辛みに含まれるカプサイシンのダイエット効果も広く認知されヘルシー商品として捉えられています。廣島つけ麺の特徴のひとつでもある辛さは昨今の辛いものブームもあり“クセになる”というリピーターのお客様をどんどん生みだしています。

廣島つけ麺のはじまりは?

歴史は昭和29年よりはじまります。原型は戦時中の中国で作られていた料理が基になっていると伝えられています。昭和60年ごろから廣島つけ麺と呼ばれるようになり専門店が登場しはじめます。そして今世紀に入り芸能人の発言がきっかけで全国のTV番組に登場。一気にブームがまきおこりました。現在、広島には、ばくだん屋を含め専門店が約50店ほどあり廣島つけ麺を扱っている店をあわせると約300店近くに上るといわれています。廣島つけ麺は広島の新名物として今熱く注目を集めています。

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ばくだん屋の特製廣島つけ麺がクセになる理由。

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